








これからの病院経営の秘策 〜患者さまに選ばれる病院 水槽活用法〜
ご自身の病院の良さをもっとアピールしたい!
地元で評判のクリニックにしていきたい! とお考えの院長・事務長さま
いまやクリニックは飽和状態
ひと昔前の「近所だから・・・」「昔から親子代々みていただいているから・・・」の理由だけではこれからの病院経営は厳しい現状に立たされてきています。特に歯科においてはコンビニよりも数が増え、まさに生き残りをかけた運営手腕を早急にふるってゆく必要にせまられています。
広告規制のなかで
だからといって医療関係では宣伝広告の制約も厳しく、今後どうご自身のクリニックをアピールしてゆくか、また来院数を現状もしくは今以上確保してゆくかといった病院経営を取り巻く環境は一段と厳しさを増しています。
思うようには患者さんが増えない
●医療の技術はもちろん自信があります。
●患者さんの評判も悪くはないはずです。
●診察時間もおそくまで延長してスタッフ一丸でがんばっています。
それでもなかなか思うようには患者さんが増えないとお嘆きの院長事務長方々
@病院の雰囲気はいかがですか?
A受付スタッフは明るい対応ができてますか?
B院内のどこかに安心するスペースはありますか?
C患者様の待合室でのお顔は皆沈んでみえませんか?
病院という場所柄、極端に明るい雰囲気にしましょうとはいいませんが、どうも昔からの独特な暗いイメージが残っている医院が多いと感じるのは私だけでしょうか?
最近建てられたものや大がかりなリニューアルを施した医院と見比べてあなたさまの病院はどうでしょうか?
待合室は唯一のサービススペース
診察室は今までどおり最高の医療技術で患者様の期待に応えてゆけばいいのです。これからの時代、医院にとっての待合室は唯一のサービススペースとお考えください。
だからと言って何百万をかけて待合室をリフォームするというのは待ってください。
もっと安価で今の待合室を劇的に変えられる可能性があるのが熱帯魚水槽です。
しかしここで「ああ、熱帯魚水槽ね。見たことあるけどけっこう汚れていてあれじゃ逆にイメージダウンだよ」とお思いのあなた。
そうです。よく見かける待合室の水槽は魚好きの院長先生や趣味でやられている職員さんが管理されているものがほとんど。水槽をきれいに保つのはそれ相当の覚悟と技術が必要なのですが、やはり二の次となるとせっかくのイメージアップのためが汚れていて逆効果。もしいま、コケがつき中に魚がいるのかいないのか分からないような汚れた水槽であるなら、ないほうがよいかもしれません。
「魅せる」ディスプレイ水槽のチカラ
いつもきれいな熱帯魚水槽は適度に待合室を明るくし、子供からお年寄りまでその周りに近寄ってきます。そして誰もが笑顔です。
気持ちよく泳ぐ魚をみて眉間にしわを寄せる人を私はいままで一度も見た事がありません。病院スタッフの方々も、日ごろの慌しさから一瞬でも開放される時間が必要です。そうすることによって親切な対応やスタッフ間の絆がうまれてくるでしょう。
ディスプレイとして、癒しアイテムとして、待合室に熱帯魚水槽を設置するとかなり効果を発揮することが認められてきました。
あなたの病院の待合室で子供達が嬉しそうに水槽を覗き込んでいる風景を想像してみてください。
お年寄りが生まれた稚魚の成長を来るたび見守っているあたたかな光景を浮かべてみてください。
いつも笑顔の職員が、ひとり水槽の前でぼーとした時を過ごしている様子を思い描いてください。
クレーム軽減にも役立ちます
きれいな熱帯魚海水魚水槽はクレーム削減にもお役にたってます。
熱帯魚の水槽は「待つ事が退屈ではなく快適に過ごしていただく」最適なディスプレイです。
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